いつも御愛好の程ありがとうございます。
誠に勝手ながら下記の期間お休みをいただきます
8月11日㈰~8月18日㈰
電話受付対応はしておりますでお気軽にご連絡ください。
0120-241699
※現地調査、工事等は19日以降となります。
暑い日が続きますので皆様どうぞご自愛ください。
いつも御愛好の程ありがとうございます。
誠に勝手ながら下記の期間お休みをいただきます
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※現地調査、工事等は19日以降となります。
暑い日が続きますので皆様どうぞご自愛ください。
こんにちは😃 加藤です
昨日の豪雨💦雨漏りなど大丈夫でしたでしょうか⁉
山形市内だけだったようですが。。。物凄い勢いでしたね💦
お店の前の水路も洪水寸前でした(。-`ω-)
普段は雨漏りしていないお家でも横殴りの雨の時だけや豪雨の時に雨漏りがなんてことも多いです。
どこから侵入してくるかわからいため対策も難しいですよね…

天井の中心に雨漏りがあったり…
こうなると生活するのに支障出てきてしまいます

まだポタポタと落ちてはこないものの雨漏りしているのがわかるような水の浸みこみ…
いつ水が落ちてくるかと思うと心配です

少しの雨漏りだから大丈夫かなとしばらく放置してしまうと天井の剥がれなど状況はどんどん悪化してしまいます💦
雨漏りが自然になおるということは決してありません。
もう少し様子を見てみようと時間がたってしまうと建物内部への雨漏りの浸入が加速しどんどん内部まで侵入してしまいます。
建物の腐食にもつながってしまいますので、ちょっとした不安でも診断する必要があります。
天気が不安定なこの季節…昨日のような急な豪雨や夕立もありますのでお気を付けください💦
こんにちは😃 加藤です
暑い日が続きますね💦
熱中症対策などだいじょうぶでしょうか!?💦
当店職人さんたちは炎天下の下での作業、鉄板の上での作業で真っ黒です(・∀・)
それでも元気いっぱいなのですごい!
もう・・・私には理解不能です(。-`ω-)。。。
先日ご自宅の劣化状況を見てほしいとのご依頼を受けお伺いいたしました。


こちら雨樋の劣化です。
雪害などにより勾配がくるってしまったり、自然災害による破損などは火災保険で適用されるかもしれません。
こちらは保険屋さんによって対応が違うため一概に保険対象になりますよ!とは言えないのですが…
必ず加入している火災保険。車の保険と違い等級などはございませんので保険料が上がる心配もございません。
もしかしたら保険で賄えるかもしれない工事!お手続きに必要な書類等々は当店で作成します。
また、外壁の一部破損も見受けられました。

雨樋の交換、修理となりますと足場を組む必要があります。
せっかく足場を組むのなら…外壁の状況に応じてですが外壁塗装や補修工事も同時にしてしまった方が負担は軽減されます。
また、各市町村で行われているリフォーム補助金制度もございます。
今年の受付は本日で終了なのですが💦
こちらの制度も使わない手はございません!
今回は山形市補助で工事代金の50%(上限20万円)が適用になります。
山形市は抽選になるのですが、もし当選したらとてもお得に工事ができますね!
火災保険とリフォーム補助金をお勧めしての御見積を取らせていただきました。
まだお手続き中なのですが、
保険適用なりますように!補助金当選しますように!と願っております!!
知らないと損をしてしまうお得な情報です。
当店ではお客様のご自宅の状況に応じて色々な提案をさせていただきます。
家はどうなんだろう・・・と思う所がありましたら
お気軽にご相談ください(・∀・)
こんにちは、店長の結城です。

今回は受水槽の塗装の必要性について、
お話します。

先日完了しました某マンションの受水槽の
塗装。これは経年劣化で太陽光が透過してしまうと飲料水として使われる水に藻やコケを発生させてしまうことになります。
そこで専用の遮光性塗料で塗装し、光を入れない
ようにして維持管理します。そうすることで
皆様に綺麗な安全安心の飲料水を提供する事が
できてるんです!

下地処理として配管ラッキング部分をシーリングします。

次に高圧洗浄です。
受水槽はボルト周りや入り組んでいる箇所が多いのでしっかり汚れを落とします。

亀裂がある部分をFRPで補修しました。
このような水槽はFRPでできているのが多く、
強度が高いです。
車のバンパーなんかもFRPですね。
ファイバーレインフォースドプラスチック
の略でFRPです。

遮光プライマー下塗り

上塗り完了。

綺麗な水、飲んでますか?
こんにちは😃 加藤です
年間通して雨漏りのご相談はあるのですが、この季節多く雨漏り修理のご依頼を頂きます。
ご連絡いただけるのはとても嬉しいのですが、ご自宅で雨漏りは本当に不安ですよね💦
いち早く原因を解明し修繕していきます!
今回のご依頼は、部屋の天井真ん中あたりからの雨漏りでした。
こちらも散水調査で雨水の浸入を特定していきます。
あやしい箇所に水をかけどこから侵入しているか探ります。
今回は窓のサッシ部分からでした。

ん!?
部屋の真ん中からの雨漏りなのに窓のサッシから!?
どうやって水が部屋の真ん中まで来ているかというと。。。
見えない建物の内部でこんなにも雨が入っていたなんて。。。

屋根裏には水がたまり

そして部屋の中にΣ(´∀`;)
どこから入ってきているかわからなかった雨漏りが特定できました。
多くのお客様から、お家を建てたハウスメーカーや施工店にお願いしてコーキングしてもらったり修理してもらったのですが直らず、修繕費ばっかりかかって…というご相談を頂きます。
ココだろうでなおしても、確実な水の浸入口が解らない限り直らないです。
今回も雨漏り鑑定士の、店長、洋二さんお見事です!
さすが名探偵(・∀・)!
当店には雨漏り鑑定士が多数所属しておりますのでお任せください✨
こんにちは😃 加藤です
雨が降ったりやんだりですっきりしない天気ですね。。。
窓もあけれず、ジメジメ(。-`ω-)
こんな季節は雨漏り調査の依頼もたくさんいただきます。
今回の調査は
なんと築5年のご自宅…まだまだ新しいお家ですが窓上からの漏水があると言うことで調査いたしました。
あやしい箇所に水をかけ、雨漏りを再現しての調査です。
調査では建物内部でおこっている雨漏りも確認することができます。
なんとー!
お伺いしていた雨漏りとは別の所の漏水も確認できました💦
部屋に入ってきてはいないものの内部で起きている雨漏り…気づくこともできませんよね💦
気づかぬうちに躯体が腐食なんてこともあります…
そして何か所かに散水、

なんとー!
笠木をはずしたその中からの雨漏りであることが判明しましたΣ(´∀`;)

笠木の中って。。。はずすこともまずない場所なのにそこからの雨水の浸入です。
普通の雨では漏れなかったそうですが、雨風が強い時に雨漏りするというヒアリングを受け雨水の浸入箇所を特定することができました。
雨漏り鑑定士の資格を持つ、店長、まさとさん、お見事!
名探偵です(・∀・)!
これから補修工事を行い安心して過ごせるようになりますね✨