福島に進出です✨

こんにちは(*’▽’)加藤です

 

3月も下旬にさしかかり暖かくなってきましたね~❁

山形でも緊急事態宣言が発令されるなどで…お花見を🌸とはなかなかいきませんが。。。

感染対策に気を付けながら春を楽しめればと思います。

 

さてさて、福島openもカウントダウンです‼

先日

雨漏り修理外壁工事 

福島店のラッピングカーが完成しました✨

目立ちますねー!わんぱくな感じです😊

 

そして

雨漏り修理外壁工事 

わんぱくな人が試しに乗りました♪

このかわいらしい車と似合っているとはいえませんが嬉しそうです(笑)

実際福島の街を駆け回るのは福島店船田店長!船田店長も決してこのかわいいラッピングカーが似合うとは言えません(。-`ω-)笑

が、早く皆様に知ってもらえるよう、皆様からの御愛好を頂けるよう邁進してまいりますのでよろしくお願い致します!

山形の街もかけていきますよ~🚙

お見掛けいただければ嬉しいです♬

悪夢だ!検定不合格。

こんにちは。雨ん防店長の結城です。

去年の暮れに1級ゴムシート防水の検定を受けました。

先週の金曜日に合格発表があったわけなんですが、

結果からお話すると、不合格でした。

 

 

私は防水の1級国家資格を6つ取得しており、

今回のゴムシートも余裕で受かると思っていたのですが、不合格。

とても不本意です。

上記写真は会社で練習していた架台です。

 

この不本意と感じるのは、これが最初ではなくて、

山形県の防水の技能検定は、防水の組合に入っていないとトライアル(検定事前に細かい講習や実技を行う)が受けれないのが山形です。

これなんでですかね?防水組合員同士で囲い込みをしているような気がしてるんですよね…

 

検定を受けた手応えとしては、ノーミスでしたし、

100%受かったと思ってました。

 

タイムも標準で終わりましたしね。

 

 

↑これが試験本番の私の架台。

 

検定を受けた中で一番最初に完了しましたし、

仕上がりも綺麗に出来ました。

なのに不合格。

 

もし採点に間違いないのなら、根本的に施工の

やり方が間違っているんだと思うのですが、

私は検定はかなり受験してきましたけど、

現場のやり方と若干違った、試験の中のルールみたいながあるんですよね。

ここの部分はカッターじゃなくハサミを使用してくださいとか、これをパフォーマンスでいいからしっかり確認してますよーってアピールしてくださいとか、検定により細かいルールが沢山あります。

通常、トライアルでは、そのような細かいルールみたいなものを周知してから検定に臨むのですが、

数年前から組合員しか受けれなくなってしまったので、細かいルールがわかりません。

ですが、資材メーカー等から、虎の巻みたいな説明書をもらって、その通りに仕上げたんですが、

不合格…

これが納得いかないんですよねー。

そんな小さな囲い込みなるものをしているから

防水屋は人手不足や育成不足になり、評判も落とすんですよねー。

県外の検定はしっかり全員トライアル受けれるのに。山形は受けれないらしいです。

 

これには呆れますね。

 

私の受験した検定で誰が見てもわかる失敗を

したのなら不合格は納得ですが、

ノーミスで不合格って(笑)

なんで不合格だったのかも教えてくれませんし、

組合員はやりたい放題ではなかろうか??

 

そこんとこ、しっかりして欲しいと思います。

ヤル気ある芽を摘むのは業界全体がネガティブに

なると思うんですよねー。

 

そんな業界を変えて行きたいなと思う雨ん防の

店長でした。

その為にも防水検定コンプリートして

発信に説得力を持てるように精進します!!

 

悔しいです!!!

 

 

 

 

冬の雨漏り

こんにちは、雨ん防店長の結城です。

 

冬の雨漏りってわかりますか??

強い雨が降ったり強風を伴う雨で雨漏りした時にお問合せ頂く事が多いのですが、

冬の雨漏りは雨じゃなく雪で起こります。

屋根に積もった雪が、暖を焚いた建物内部の熱により屋根表面の雪を裏から溶かします。

こうなると外気温は氷点下、屋根表面は雪が溶け

水になります。外気に接してる雪の表面は凍りますから、屋根表面の溶けた雪は水になり逃げ場を失い、毛細管現象でハゼ(屋根の繋ぎ目)から入り込み

漏水します。

 

 

こちらの建物もその様な原因て雨漏りが起きまして、雪おろしをしてから屋根を直しました。

 

 

 

 

防水シートも完璧な貼り仕舞いをし、

バッチリ直りましたよ!!

雪の滑りもよくなり屋根に雪が積もらなくなりました!

 

 

雨ん防の塗料はここが違う!

こんにちは(*’▽’) 加藤です

 

2月に入すこーし暖かく、積もった雪も溶けてきたのでよかったです❁

が、こうなると雪の被害が💦積もってるとき、凍ってるときは流れなかった雪溶け水が室内に(;゚Д゚)なんてことありませんか⁉

そんな時は早急にご連絡を‼

 

今日は塗料についてのご紹介です。

塗料

ホームセンターなんかでもいろんな塗料がありますが、どの塗料も誰でも手に入るわけではないんです!

業者でも塗装屋さんがみんな同じ塗料を扱えるわけではないのです。

雨ん防だからこそ扱える商品のご紹介です❁

 

UVアクアコート:フッ素樹脂塗料

我々は塗魂ペインターズという加盟団体に所属しており、会員専用品として高対候性塗料を特別特価でご提供ができるのです✨

フッ素樹脂塗料

特徴その1・高い耐候性

他のフッ素樹脂塗料と比較しても極めて高い耐候性をもっているので、紫外線や雨風につよいのです!

特徴その2・高い光沢性

優れた光沢性と平滑性によりピッカピカ✨

特徴その3・低汚染

超親水性の塗膜で空気中の汚れを寄せ付けません!

特徴その4・オールインワンプロセス

フッ素UVコートはオールインワンプロセスに対応し、工期を短くコストパフォーマンスにも優れているのです!

特徴その5・フレキシブル性

塗膜の柔軟性を高め、ひび割れしにくい塗膜面を作り上げます。しなやかな強靭さが生まれるのです!

 

この性能を兼ねそろえた塗料を技術者たちが施工し外壁を甦らせます!

このUVアクアコートを使用した外壁塗装でも、雨ん防ならシリコン塗料とほぼ変わらぬ価格でご提供できるのです!

とーーーってもお得°˖✧

 

もう一つご紹介

アロンウォール:超高機能保護被覆工法

あの有名なみなさんご存じアロンアルファの会社さんが出している塗料です。アロンウォールはアロン工業会の会員のみが扱える商品なのです!

他の塗装業者さんも欲しがるこの材料。雨ん防なら手にいれることができるのです(`・∀・´)ノ‼

アロンウォール

特徴その1・漏水と鉄筋腐食を防止

塗膜は破断し難く、雨水の侵入を長期間シャットアウト!鉄筋の腐食やコンクリートの膨張ひび割れを防ぐのです!

特徴その2・コンクリートの劣化を防止

優れた気密性によりコンクリートの中性化を防ぎます!

特徴その3・ALC外壁の劣化防止

目地シーリング材を保護し、防水性と共に耐久性も向上することができるのです!

特徴その4・塩害、凍害の防止

防水性と呼吸性を併せ持っているため躯体を常に乾燥状態に保ち、凍害防水にも優れた性能を発揮します!

特徴その5・外壁仕上げモルタルなどの落下防止

長期の柔軟性と躯体保護機能により、外壁仕上げモルタルなどの剥離剥落を防止し、地震などの災害時にも被害を軽度に抑えることができるのです!

 

すごくないですか⁉外壁塗装でここまでの機能!

防水までできちゃうのです!

さすがアロンアルファの会社さんですね(´∀`ノノ’`゚チ’`゚チ

 

建物によってお勧めできる塗料は変わってはきますが、お客様の要望にお応えできるよう最良の塗料を提案させていただきます*:..。♦♫♦*

雨漏り調査実績日本一‼

こんにちは(*’▽’) 加藤です

 

本日は嬉しい嬉しいご報告があります‼

当店は雨漏り119という全国各地の雨漏りに真摯に向き合い、雨漏りでお困りのお客様のお手伝いをする加盟団体に所属しております。

先日1月19日【119】の日に全国会議がZOOMで行われました❁

その中で授賞式が行われ

なんとなんとー

ゴールド賞を受賞いたしました✨❕

この受賞の基準は、雨漏り調査の実績回数など…

詳しくは店長まで(*’▽’)

とにかくとても凄いことのようです!とても嬉しいです✨

雨漏り119

はい№1です‼

雨漏り119天童店ムラカタ建設のヨージさんもなにかしらの賞をいただいたようです!

詳しくはムラカタ建設㈱村形洋二社長まで(*’▽’)

多くの雨漏り現場を共に調査していただいております。

 

これからも雨漏りでお困りのお客様の大切な建物を守るべく精一杯活動していきます‼

こんにちは(*’▽’) 加藤です

 

12月もあと残すところ1週間となりました。

はやいですね…💦

先日の大雪…大丈夫でしたでしょうか?

山形市内はよっぽど雪が溶け一安心ですが、まだまだ冬はこれから⛄

来年は雪が多そうなので心構えが必要です💦

 

今日は『すがもれ』についてのお話です。

雪が降り積もり、溶けだした頃に多くご連絡いただくのが『すがもれ』によるお家の不具合です。

すが漏れ

雪国には多く見られるつらら・・・

すがもれは凍結によって水の流れを止めてしまう現象です。

それによって水の流れる経路がなくなり屋根の隙間に入り込んでしまうのです。

すが漏れ

室内にはまだ入ってきていないけれども軒天からポタポタと水が流れてきているなどのご連絡も頂戴します。

室内に入っていないし外だから大丈夫!と思って放置しておくと。。。

そのまま行き場を失った雪解け水がどんどん建物の内部に侵入してくる恐れもあります。

気づいたら軒天がフカフカしているなどの症状があれば要注意です!

大きな工事になる前に対処しておきましょう!

 

雨漏りにはいろんな原因があります。こちらもご覧ください(*’▽’)↓

すがもれの原因は⁉